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導入事例

「液晶テレビ」補修部品梱包資材のリユース化

液晶パネルの不良が出た場合、交換用のパネルをダンボール箱+発泡ポリプロピレン製緩衝材で梱包、出荷し、エンドユーザー宅の不良パネルを同梱包資材に入れて回収していた。

紙製段ボール箱をリユース可能なプラダンに変更

  • ダンボールの新規購入がなくなりコストダウンになった。
  • ダンボールの廃棄費用がなくなった。

発泡ポリプロピレン緩衝材を”EcoGy”に変更

  • 今まで2−3回までしかリユースできなかった緩衝材を何度も使用することが出来るようになった。(既に2年以上使用)
  • 緩衝効果は維持しながら、梱包サイズを小さくすることが出来た。
  • 発泡クッション材の時は、かさばるため在庫スペースを要したが、“EcoGy”にすることでスタッキングできるようになり、在庫スペースが1/5になった。

導入前

導入前

導入前

導入後

導入後

導入後

ダンボールの新規購入、廃棄費用がなくなりコストダウンに。

“EcoGy”にすることでスタッキングできるようになり、在庫スペースが1/5に。

 

 

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